10人それぞれの目標を掲げ、いざ全国大会へ

桜塾
今回、桜塾から10名もの選手が全国大会に出場する。一人一人に意気込みを聞いた。
中村海晴くん(東部中2年)
「今回で3回目の全国大会。得意の連打で先輩たちに打ち勝って優勝したい」
伊藤壮良くん(章南中2年)
「初めての全国大会で緊張するが、練習した成果を出して入賞できるように頑張りたい」
花井哲太くん(章南中1年)
「パンチ力に自信がある。最後まで全力を出して悔いの残らない大会にしたい」
伊藤大稀くん(杉山小5年)
「得意技の前蹴りを武器に、今まで練習してきたことをすべて出し切り勝ちたい」
田村星波くん(向山小5年)
「3年生の時は全国1回戦で負けてしまったので、今回は一つでも多く勝ちたい」
鳴海颯太くん(飯村小5年)
「一打ずつしっかり強いパンチを打つ練習をしてきた。今年こそ入賞したい」
伊藤快汰くん(杉山小3年)
「パンチを打つことは楽しいし、脇をしめて強く打つ練習をしている。優勝したい」
福田陽菜さん(天伯小3年)
「2回蹴る練習をいっぱいしてきた。狙った蹴りを出して、優勝できるように頑張る」
鳴海咲太くん(飯村小3年)
「強い下突き、下がらない姿勢、挑戦する気持ちを出して本番も全力で戦いたい」
伊藤陽飛くん(杉山保育園年長)
「お兄ちゃんたちと一緒に3歳から空手を始めた。入賞できるように頑張りたい」
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