大声で流れをつかみ、祭りのように賑やかに

中部スポーツ少年団バレーボール部

童浦小6年 金子聡汰
キャプテンとして周りに声掛けやアドバイスをして、多くの試合で勝ちたいです。どんなボールも拾って打てる選手を目指しています。将来はバレーに関する仕事に就きたいです。

童浦小5年 江里柚乃
大きな声を出し、一歩目と最後まで追いかけることを意識して練習に取り組んでいます。大会で勝つために強いボールが来てもセッターへきれいに返せるようになりたいです。

鈴木利明監督
田原市は祭りが盛んな地域だからこそ、点が入ったときは祭りの時くらい大盛り上がりできるチームを目指しています。また、大人になってもバレーボールを続けてほしいので、指導者としていいプレーをした時には十分に褒め、良くないことがあったときはしっかりと指導できるように心がけています。サーブやレシーブなど今までできなかったことができるようになる姿から子どもたちの成長を感じます。東三河大会を勝ち上がり、県大会出場を目指し一つずつ勝利をつかみ取りたいと思います。そして、地域の方には日ごろからお世話になっており、保護者の皆さんもとても協力的なチームのため、「ありがとう」を大事してこれからも活動をしていきます。
対象:小学1年~6年
練習場:田原中部小学校
練習日時:土曜/9:00~12:00 日曜/14:00~17:00

関連記事
PICKUP
-
苦しい時も、みんなで 耐えて勝てるチーム。ソフトテニスジュニアアスリート豊橋 -
2月11日(土・祝)にパロマ瑞穂ラグビー場で行われた「第24回愛知県中学生新人ラグビー大会」決勝戦で豊橋ラグビースクールは神丘中・滝ノ水中(部活動連合チーム)に24対12で勝利し、見事優勝を飾り愛知県の頂点に立った。ラグビージュニアアスリート豊橋 -
6月25日(日)吉田方中学校グラウンドで理事長旗大会決勝戦が行われた。野球ジュニアアスリート豊橋 -
燃え滾る「勝利への執念」野球ジュニアアスリート豊橋 -
10月8日(土)豊橋総合スポーツ公園かもめ広場特設コースにて、市内中学校駅伝大会が行われた。その様子を取材した。陸上ジュニアアスリート豊橋





















