7月27日(日)とよはし産業人材育成センターにて、三遠ネオフェニックスがオフィシャルパートナーである株式会社イマダと連携したイベントを開催した。

イマダ×フェニックス
プッシュ・プルワークアウト
同イベントは、「プッシュ・プルワークアウト」と題して、フェニックスSDGs推進プロジェクト「PHOENIX meet」の一環として行われた。当日は2024-25シーズンまで三遠ネオフェニックスの選手としてプレーしていた太田敦也さんとSAN-ENアンバサダーの鹿毛誠一郎さんも参加し、約10組の親子が力の測定を通して、トレーニングについて楽しく学んだ。
イベントでは、腕立て伏せの回数やジャンプの高さ、引っ張りの力の強さを子どもたちが競い合った。また機械を使い測定しながら太田敦也さんからの正しい体の使い方を教わり、楽しくトレーニングについて学んでいた。さらに、LIVEフィットネス代表のHITOMIさんの進行で、トレーニングとフィットネスをかけ合わせたライブフィットネスが行われた。参加された親子はもちろん、太田敦也さんらも全身を動かし楽しんで汗をかいていた。今回の結果や学んだことを活かし、正しいトレーニングをこれからも続けていってほしい。





































